美しい肌の実現に繋がって行く!

美しい肌の実現に繋がって行く!

顔に化粧水を付けた後に、膝に化粧水を付けるとかの連続動作の癖を付けると大丈夫です。要は、この様な小さな積み重ねが美しい肌の実現に繋がって行くのです。

サロンで出来ないことを自宅ですると脱毛の効果が上がります。

最近流行りの脱毛にトライしてみて最近は脱毛を始める女性が増えてきており、電車内やテレビのコマーシャルなどでもしょっちゅう脱毛サロンを見かけます。

私の姉も脱毛サロンに通っていたこともあり、紹介してもらって私も脱毛にトライしてきました。

脱毛サロンは紹介されたり紹介したりするとお得な特典を受けられることも多く、私は姉から紹介してもらえてラッキーでした。

脱毛って痛いのかなというイメージがかなり強く、実際にお手入れを受けるまでは少し恐怖感がありましたが、いざエステティシャンさんから脱毛をしてもらうとほとんど無痛で驚きました。

機械を使って光を素肌へと当ててもらうのですが、ほんのわずか微弱なビリビリとした感触がある程度で済むので、ほぼ痛みや熱さなどを感じることはありません。

エステで脱毛

私は一度、十年以上前にエステで脱毛を受けたことがあるのですがその際にはちょっと熱かった記憶があります。

最近の脱毛は機械が非常に進化していますし、昔と比べると脱毛の仕組み自体も変わっているので熱さも全く無かったですし、ほとんど痛くなかったことに驚きました。

私はワキとVラインの二か所を脱毛していますが、どちらも通い始めてから五度くらいすると見違えるくらいムダ毛が薄くなり、自己処理がかなり楽になりました。

夏場はワキのムダ毛が毎年本当に気になり、毎日カミソリを使ってお手入れをしても汚い仕上がりになってしまったり、毛穴が黒ずんでしまって色素沈着をしたり、散々な思いをしました。

しかし、脱毛に通い始めてからはワキのムダ毛は産毛のような細い毛しか生えてきませんし、カミソリをあてる頻度も下がりました。

脱毛を行なうようになってから自己処理が非常に楽になりましたし、毛穴の目立ちや肌の黒ずみも解消したので、思わぬ美肌効果も実感しています。

続きを読む≫2014/09/12 01:39:12 私の脱毛の歴史 36才独身OLです。

私は高校生の頃、あまりオシャレというものに興味がありませんでした。

しかし、高校時代、周りのオシャレっ子達はファッションと供にムダ毛の処理に関しても敏感だったことを覚えています。

私は毛深いくせにムダ毛に関しても無関心な状態で、見かねたクラスメートに注意を受ける程でした。

しかし私はそんなクラスメイトのありがたいアドバイスに対しても「あ、すね毛って処理するものなの?」ぐらいの反応で全然ピンときていない感じで、逞しいボーボーの足をセーラー服のスカートからニョッキリ出したままでした。

当時の自分に私は「女の子なんだからもうちょっと気にしようよ!」と声を大にして言ってあげたいです。